インド人「カレーに福神漬け入れた日本人は天才」日本人ハンパねぇとなるエピソード10選
画像出典:Frickr(Yuya Tamai)

1.
初来日のベルギー人と食事に行ったら、彼はカキフライの美味さに異常に感動し、「この素晴らしいソースは何だ?」と言うのでお店に尋ねたら厨房から届いた手書きの返答が、これだ。 pic.twitter.com/cIAtlLhg5S
— yano yutaka (@ynytk) 2015年4月11日
2.
知り合いのインド人が「カレーに福神漬けを組み合わせた日本人は天才やで」って言ってた。
— コエちゃん (@koenokio) 2012年6月14日
3.
外人がワカメおにぎり持って「これ何入り?」と聞く→僕、英訳しようがないので「海藻」と答える→外人今度は昆布おにぎり出す→僕「海藻」と答える→外人驚きながらのり佃煮おにぎり出す→僕「海藻」と答える→外人震えながらヒジキおにぎり出す→僕「海藻」と答える→外人「なんだこの国!」と絶叫。
— 蕎麦 (@m_soba) 2014年5月13日
4.
どこで見たのか、昔見た英語のガイドブックに「平均的日本人は英語が"聞き取れないけど読める"という世界でも稀な文化圏なので、英語で話しかけても理解されないけど、ノートを持ち歩いてブロック体で簡単な英文を書くと意外と用が足りる」みたいなことが書いてあって、なるほどと思った。
— KASUGA, Sho (@skasuga) 2015年5月25日
5.
ギリシャで会ったおみやげ屋さんの漫画 pic.twitter.com/atXMc0ZgFW
— もみじ真魚@8/21ティア-む07ab (@mamomiji) 2014年11月7日
6.
私のフォロワーさんは、「日本人がクトゥルフを怖がらないのは、日本人は海からの物は何でも食べるから」と言ってたなあ。ラヴクラフト的には海から来るモノって極めて不吉なんだけど、ワカメだろうとイソギンチャクだろうと食らう日本人は、這い寄る混沌といえども所詮「うるせえ食うぞ」で片がつく。
— 木綿 (@O_YuFu) 2015年12月8日
7.
日本人の母音の長さに関する敏感さヤバイ。もうaとaaの違いが分かるってレベルじゃない。もうこの時点で英語話者はお手上げ。でも日本語はそんなのお構いなし。永遠とかeeenだし鳳凰とかhoooo。極めつけは「東欧を覆う」のtooooooou。こんな言語世界にない。日本語怖い。
— いのほん (@inohohon) 2012年4月20日
8.
飲み会で同僚イタリア人と同僚日本人の会話。「なんでよその国の人はバチカンに伝説の武器があると思うの!?宗教施設にそんなのある訳ないでしょ!日本もそういうのよく言われるから気持ちわかるでしょ?」「草薙剣や七支刀なら今も神社に祀られてます」「お前らのせいだよ!!」 イタリアがキレた。
— moth (@SpiritLamp) 2010年11月30日
9.
イギリス人に「なんで日本人はスタバだの、ファミマだのなんでも略すんだ」と聞かれたので「俳句に収まらないからだよ」と答えたら、「…その発想はなかった!」とすごく納得してくれた。よかった。
— 荒ぶるマティッコ・ポーロ (@maticcco) 2015年9月27日
10.
ネット上の日本語をみて日本語を学習した外国の方が「もう疲れたよパトラッシュ」という用例を非常に多くみるので、「パトラッシュ」というのは、日本で広く信仰されている労働の聖人だろうと推測したというエピソード、割合面白かった。
— 小森健太朗 (@komorikentarou) 2015年4月14日
画像出典:Frickr(Yuya Tamai)
