今ドキ男子が愛してやまない「塩顔女子」になるコツ4つ (2/2ページ)
3:「守ってあげたい」と思わせる弱さを見せる!
「何でも1人でこなすデキる女より、思わず手を差し伸べたくなっちゃう女性の方がかわいい」(27歳/IT)
「重たい荷物を持ったらフラフラする姿を見て、俺が支えてあげないと……と思った」(28歳/医療)
オトコ心を鷲掴みにするのが、「俺が守ってあげないと……」と思わせるか弱い女性が見せる優しさ。
どんなに小さなことでも、自分のことは後回しにしてカレをサポートしようとする日本人女性の“奥ゆかしさ”は、いつの時代も男性をドキッとさせるようですね。
「ずっと一緒にいるなら、芯の強い女性じゃないとね。だって家庭を任せるようになったら、不安でしょ? 」(29歳/建築)
「いつもおっとりした彼女が、『私はこれがいいの! 』って強気になった瞬間、ギャップ萌えした」(25歳/メーカー)
本気で向き合うことを考えると、ただ可愛いだけじゃダメ! 女性らしい振る舞いと、他人に流されない強さを兼ね備える必要があります。ひ弱で頼りないイメージと実は芯の強い“ギャップ”で、男性をドキッとさせてみてはいかがですか?
おわりにいかがでしたか? 「比較的目が細く垂れにくい」「実年齢より幼く見える」から、年を重ねても変わらぬ美貌をキープできるのも、塩顔女子の特権。あなたも今ドキ男子が愛してやまない女性を目指してみて!
(取材協力)
・20~30代独身男性
written by mook