【ショック】SNS投稿された「自分の顔」がヒドい…っ!対応策って? (2/3ページ)
あなたの気が晴れるような、根本的な解決にはなりません。
つまり解決策は友人側ではなくて、自分自身にあるということ。要は、いつ撮られてもいいように、自分が美人でさえあればいいんです。
「美人になるなんて、簡単に言うな」って? いえいえ、そんなに難しいことではありません。美人になるために抑えるべきポイントは、たった一つ。誰でも実践できることなんです。
【美女の秘訣】美しさは「目」で決まるって?
今回、ボシュロム・ジャパン株式会社が「自撮り写真とSNS投稿」をテーマに、20代の女性500名を対象とした意識・実態調査を行いました。
調査では“SNS投稿OK”な写真は、平均でわずか6枚に1枚という結果に。世の女性たちの、写真うつりに対するハードルの高さが浮き彫りになりました。
写真うつりで納得のいかないパーツNo.1の座に輝いたのは「目」。実に7割の人が、目・瞳・目もとの写真うつりに納得していないことがわかりました。いかに目が顔の印象を左右するのか、よくわかる結果ですね。
でも逆に考えれば、目さえなんとかすれば、写真うつりが格段にアップする可能性もあるわけです。
調査では写真うつりの不満を回避すべく、「写真撮影、もしくは写真加工の際の自分なりのテクニックを磨いている」という回答も一部ありましたが、大多数の約8割の人は解決する術がなく、手をこまねいている状況のようです。
それに、いくら撮影や加工技術がよくなったとしても、実物とかけ離れてしまうのはいただけません。