大学生が見栄をはって恥をかいた経験3選! 「英文が読めるそぶり」 (2/3ページ)
■すぐバレるウソをついてしまった!
・ゲーム好きの友達にやったことのないゲームをやったことがあると言ってしまい、そのゲームについて突っ込まれて何も答えられなかった(男性/22歳/大学4年生)
・ゲームがうまいと言ったら、一緒にやろうと言われた(男性/20歳/大学2年生)
・やったことないことを「やったことある」って嘘ついたら、感想を聞かれた(女性/20歳/短大・専門学校生)
・この曲弾けると言ったら弾いて見せてと言われた(女性/20歳/大学3年生)
・ギターを始めたてのときに、ギターができるといってしまい、それまでに猛練習したけれど、結局全く上達することがなかったので、恥をかいてしまった(女性/21歳/大学3年生)
・知らないけど「あーあれね! 」って反応したら詳しく聞かれて困った(女性/21歳/大学3年生)
・小1の頃に手話できないのにできるっていったら前に並ばされてやらされた(女性/19歳/大学2年生)
なんでそんなすぐバレるウソをつくの? と不思議になるような見えっぱりの数々ですが、きっとみなさん、まさかツッコまれるとは思ってなかったんでしょうね(笑)。
■知ったかぶりをしてしまった!
・知ったかぶりをしたら的外れなことを言っていた(男性/25歳/大学院生)
・○○って知ってる? と聞かれて知ってると答え、答えを合わせていたが、実際には知ったかしていると分かった上で話されていた(女性/23歳/大学4年生)
・英文が読めるそぶりをしてしまい、読めないことがばれたときの気まずさときたら、ないよ(男性/26歳/大学院生)
・英語が話せるよ! という雰囲気を出しているくせにたいして話せない(現在進行形)(女性/23歳/大学院生)
・吹奏楽部時代に後輩にリズムを教えてたら、自分も全然違った(女性/20歳/短大・専門学校生)
知ったかぶりを見透かされていたり、知ったかをしていたのがバレた瞬間って、きっとまさに「穴があったら入りたい」気分なんでしょうね。