将来有望!? 将来男性の貯金額を上手に聞き出す方法・6選 (2/2ページ)
■投資の話をする
・「資産運用のやりかたを聞くときにさりげなく」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「『投資してる? 国債は?』とか、金融商品の話から推察」(32歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
金利の低い昨今では、貯金だけにたよっていてもお金は増えないもの。投資に積極的かどうかで、どれぐらい貯金しているかを推測できそうです。
■ストレートに聞く・「『いくら貯めてるんですか』とストレートに聞く」(27歳/機械・精密機器/事務系専門職)
・「『いくらぐらい貯めてるの?』と直球で聞いてみる」(28歳/医薬品・化粧品/技術職)
いろいろ遠回しに聞くよりも、ストレートに貯金額を聞いてみると、意外に答えてくれるかもしれませんね。ただし、若干上乗せして答えるかもしれませんので、あまり本気にとらえないことも大切かも。
■まとめほかにも、「『節約している』や、『大きいものを一括で買うか』など聞いてみる。分割だと答える人は、貯金していなさそうだから」(32歳/金融・証券/専門職)、「節約方法を聞く。自然とわかってくる」(26歳/医療・福祉/専門職)などのように、節約方法を聞くことで、相手の貯金額を想像する人もいるようです。自分の貯金額を他人にカミングアウトする人は、なかなか少ないもの。貯金額そのものズバリよりも、その男性の金銭感覚を探る的な感覚でいるといいのかもしれませんね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年9月14日~9月20日 調査人数:146人(22歳~34歳の女性)