渋滞中もワイワイ盛り上げ!車内の暇つぶしゲーム12選【遊び方の解説付き】 (3/5ページ)

イキなクルマで

場面一般道で長距離ドライブ向き人数3人~5人準備電卓もしくはスマホの電卓機能役割リーダー1人(車のナンバーを確認し、電卓で計算する役)遊び方①リーダーを決める。リーダーは電卓をスタンバイ。メンバーは答える人の順番を決める。          ↓ ②100から「対向車のナンバーの下一桁」の数を引いていき、0になったら終了というルール。          ↓ ③リーダーは「対向車のナンバー下一桁」を読み上げる。同時に、電卓で100から読み上げた数字を引き、正解を把握しておく。          ↓ ④メンバーは制限時間5秒以内に応えられなかったり間違えたりしたら、次の人に解答権が渡る。

対向車のナンバーを利用するので、引いていく数はランダムとなります。慣れたら、引く数をナンバー下二桁にするなど難易度をあげて挑戦してみてくださいね!

■車の特徴、数当てゲーム

簡単なルールなので、車に興味を持つお子さんも楽しめるゲームです。

場面車通りの多い高速道路など長距離ドライブ向き人数2人~8人準備なし役割なし遊び方①数える車の特徴や種類をみんなで決める。          ↓ ②次に、決めた特徴の車が何台通るか、メンバーそれぞれ予測台数を宣言する。          ↓ ③制限時間3分以内に、決めた車が何台通るか、みんなで声をそろえて数える。          ↓ ④決めた条件に該当する車の数を当てた人が勝ち。■カタカナ語(英語・和製英語・外来語)禁止ゲーム

世の中は多くのカタカナ語であふれています。普段なにげなく使っているアノ言葉も日本語かとおもいきや実は英語だったり…。

場面長距離ドライブ向き人数2人~8人準備なし(メモ用に紙とペンがあると便利です)役割審判役(カタカナ語を発した回数をカウントする役)遊び方①あらかじめに「はじまり」と「終わり」のルールを決めます(制限時間や距離、もしくは目的地に駐車するまで等)          ↓ ②「スタート」の掛け声とともにカタカナ禁止ルールを適用。          ↓ ③参加者が発した言葉にカタカナが含まれていた回数を審判役がカウントしておきます。
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