ありがとう365がぁる3周年『一番モテるのは俺&私選手権』2016戦いの秋 (4/10ページ)
大のパンクロック好きで、飲み会を開催すると、パンクロック>ヘヴィメタル論争をShinnojiに吹っ掛けて戦争を起こす。
一回り下の美人な奥様がおり、一児の父、ゆえに子持ち代表。今回の参加者の中では唯一の883(パパさん)だが、あまり参考にできなさそうなのが傷。

社内美人受付嬢ランキング3年連続1位(弊社調べ)女性陣を代表して参加のお許しをいただいた天神橋の神様も裸で逃げ出す生粋のギャンブラー。
ギャンブラーSakkyとして活動しながら、最近は京都などにも出没し、舞妓はんメイクの写真を撮ったりしているただのリア充。
このように色々と充実した生活が送れるのも、2年前にご結婚された旦那様のおかげでもあるはずなのだが、基本、職場では旦那に対して滅茶苦茶厳しい為、男性陣はいつもヒヤヒヤしている。今回、既婚女性代表として、働く女性の鏡となれるか。

言わずと知れた365がぁるの現編集長。普通こういうのって編集長が一番目立つべきだけどいつもながら周囲の圧に押され影の薄さが否めない。
今年のあまりの異常気象っぷりに、遂にヘヴィメタラーの命、長髪を切り大幅にイメチェン(調整)された姿で登場。
髪を切ったことにより新たな一面が見えたのか、トレードマークのニット帽を「かぶらない方がなんか良い」というざっくりなコメントを大量にもらい本人は憤慨中。
無から発生する恋愛観は今日こそ読者の心をつかむか。