彼との2ショット、「自分がブサイクに写ってしまった写真は消去する」女性が52%! (2/2ページ)
せっかく撮った写真、彼も写っていることもあり、消去するのは勇気がいるのかも。
■その一言が怖いから・「ブサイク~と言われるのがわかっているから」(27歳/正社員/販売職・サービス系)
好きな人にブサイク呼ばわりはされたくないですよね。「親しき仲にも礼儀あり」を守れない彼の場合は、無理に見せる必要はないかもしれません。
【気にしないので全然見せる】 ■それも自分自身だから・「むしろおもしろがってくれるのがうれしいから」(26歳/正社員/事務系専門職)
・「もう長い間一緒にいるから隠さない」(26歳/正社員/販売職・サービス系)
長いこと付き合っていると、彼も彼女のブサイクな顔くらい見慣れてくるもの。たまたま写真写りが悪いくらいでどうこう思うのは、まだ関係が成熟していない証拠なのかも。
【どちらとも言えない】 ■あまり写真に興味がない・「そもそも写メが嫌いなので撮影をしない」(38歳/派遣社員/事務系専門職)
・「おもしろかったら、そのままにしておくかも」(29歳/公務員・団体職員/事務系専門職)
ことあるごとに写真を撮って思い出を残す人もいれば、写真にそれほどこだわりがない人もいます。その瞬間を楽しめれば、必ずしも画像として残す必要はないのかも。
■まとめ自分がブサイクに映ってしまった写真について、さまざまな意見が寄せられました。何枚も写真を撮れば、写りの悪い写真も出てきて当然。写真写りを気にするよりも、後から見たときにいい思い出かどうかで、消すか消さないかの判断基準にしてもいいのかもしれませんね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年6月1日~9月28日 調査人数:105人(22歳~34歳の女性)