隠してもムダだよ! 男性が「実は遊んでるな」と思う女性の特徴・6選 (2/2ページ)
■ボディタッチが多い
・「ボディタッチが多い女性はそう感じる」(39歳/学校・教育関連/専門職)
・「ボディタッチ、距離が近い」(38歳/小売店/営業職)
異性に気軽にボディタッチができる、ということは、それだけ慣れているか、相手のことを異性として見ていないか、それとも、好意をそれとなく伝えたいかのどれかでしょう。好意を伝えたかったのに「遊んでる」なんて思われたらショックですね……。
■下ネタにのる・「下ネタに抵抗がない、というより乗ってくる」(37歳/警備・メンテナンス/経営・コンサルタント系)
・「下ネタを平気で言う女は遊んでます。経験からして」(37歳/情報・IT/事務系専門職)
下ネタは平気でも、男性の前ではどう反応していいかわからない、なんてこともありますが、男性が多く、セクハラじみた下ネタが飲み会などで飛び交う職場にいると、鍛えられもします。その慣れた態度は出さないほうが吉なのでしょうね。
■交友関係の広さをにおわせる・「会話の端々にいろいろな人の話が出てくるとき」(33歳/運輸・倉庫/営業職)
・「話に出てくる男がけっこう別人の割合が多い」(37歳/その他/事務系専門職)
交友関係が広ければ、よほど意識的に避けない限り、会話の端々にいろいろな人物が出てきてしまうはず。交友関係が広いだけで「遊んでいる」という意味にはならないはずですが、男性からすると、そう思えてならないのでしょうね。
■まとめ実際に遊んでいるわけではなくても、自分のちょっとした行動で、男性に勘違いされてしまっては大変。特に、「遊んでいる」なんて思われてしまったら、なかなか名誉挽回するチャンスを得るのは難しくなるでしょう。気になる男性の前では、余計な勘違いをされないように、言動に気を付けたいですね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年9月27日~2016年9月28日 調査人数:379人(22~39歳の社会人男性)