やっぱ恋でしょっ! 「男性ホルモン」が止まってくれそうな行動6つ (2/2ページ)
恋をすればいやでも自分が女であることを実感させられます。男性ホルモンが作用する暇などなくなるのかも!?
■5.自分磨きに精を出す・「マッサージやエステなどのサロンに行く。女性ホルモンが出そうだから」(27歳/情報・IT/事務系専門職)
・「自分の体のメンテを念入りにすること」(25歳/アパレル・繊維/クリエイティブ職)
時間とお金の使い方を少し変えて、自分の体のために使ってみるのもオススメです。リラックスして自分の体に耳を傾けてみる時間を持つと、女子力も自然とアップするでしょう。変わろう、と意識することが大切ですよね。
■6.大豆イソフラボンの効果に期待・「豆乳を積極的に摂取する。女性ホルモンの分泌を促すと聞いたことがあるので、女性ホルモンが多量に分泌されれば、男性ホルモンの分泌は止まるのかなと思うので」(25歳/農林・水産/事務系専門職)
・「豆腐など大豆製品を多く食べる」(27歳/医療・福祉/専門職)
女性ホルモンと近い働きをすると言われている大豆イソフラボンをたくさん摂取するという方法を挙げる意見も。普段の食事に一品、大豆製品を取り入れてみるだけでもキレイになれそうですよね。
<まとめ>人は環境によって性格も体質も変わってきます。今、自分自身の男性ホルモンが活発に作用していると感じる人は、日常生活を少し見直してみる必要があるかもしれません。素敵な女性になれるチャンスは誰にでも平等に与えられているのですよ!
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年9月10日~2016年9月14日 調査人数:111人(22~34歳の女性)