連絡がつかない……! そんなときの彼氏への鬼電、何回以内ならセーフ? (2/2ページ)

マイナビウーマン

このくらいなら『心配だったから』という理由が通じそうだから」(34歳/学校・教育関連/事務系専門職)

「急用だった」「心配だった」など、10回を言い訳が通る限度だと感じている人も。それ以上になると執念のようなものを感じさせてしまうかもしれませんね。

■つながるまで永遠に

・「つながるまでかけるから限度なし」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「別に決まりはないと思う。すぐに連絡がほしいならガンガンかけるべき」(25歳/食品・飲料/専門職)

何度も電話をかけているのに、着信がないと不安になってしまうもの。そのため電話をかけ続けることをやめられなくなる場合もあります。そのときの心境に理屈は通用しないようです。

■まとめ

例えば彼に目覚ましコールを頼まれていて、なかなか出ないとき。時には人の命にかかわる緊急の連絡が必要なとき。永遠にかけ続けなければならないときもあります。ですが「ただ話したいから」という理由なら、彼の都合を優先して考えてあげる思いやりも必要かもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年6月1日~9月28日 調査人数:105人(22歳~34歳の女性)

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