長澤まさみ 舞台「キャバレー」での「独り稽古グラマラスボディ」を生つば目撃! (2/2ページ)
長澤はドラマ「若者たち2014」(フジテレビ系)でも洋楽の弾き語りに挑戦。06年には、リメイク主演したドラマ版「セーラー服と機関銃」(TBS系)で、主題歌を担当していたが‥‥。
「歌で目立った活動をしていませんから‥‥今回はミュージカル。音域が低くて狭いことを自覚していて、ボイストレーナーをつけて必死に特訓をしています」(芸能プロ関係者)
NG撮り直しのきかない舞台にあって、肉体先行で役作りを行った長澤。歌がどこまで追いつくかが懸念材料だが、あまりのエロさに、制作サイドは意外な悩みを抱えるようになった。
「ストーリーの内容や演出どころではなく、終始、長澤さんのボディに釘づけになってしまう人が続出するでしょうね」(ワイドショースタッフ)
チケットは、販売前にもかかわらず、“局所的”に入手困難になると、断言する声もある。
「観客席の最前列から10列以内は、長澤さんを至近距離で舐め回すように見られるわけです。激戦のプラチナチケットになることは、必至でしょう。踊るシーンも多いですし、何かハプニングが起きないか、期待は膨らむ一方ですよ」(前出・ワイドショースタッフ)
しかし、長澤自身にも、思わぬ反動が見え隠れしているという。
「疲れやトレーニングからか、ほうれい線や顔のシワが目立ってきてしまいました。初舞台なのに注目が集まり、精神的なプレッシャーも相当なもの。少し老け込んじゃった感がありますね」(前出・舞台関係者)
とはいえ、一流女優。本番までにはしっかり帳尻どころか、超尻まで合わせてくることは間違いない!