「本命の男」と「2番目の男」が決定的にちがうこと・6つ (2/2ページ)

マイナビウーマン

もしこれはという男性に出会えたら、本命になる可能性が大。

■後回しになるのが2番目

・「タイミングが悪い人は後回しになりがち。あと自分をまちがいなく好きで、ちょっとやそっとじゃきらいにならないとこっちが確信できる男」(28歳/医療・福祉/専門職)

・「2番目は、やっぱり考えるにしても後になる」(33歳/医療・福祉/専門職)

完全に自分のことが好きだとわかっている相手は、放っておいても自分のことを好きなままですよね。そういった理由で何かと後回しにされる人は、やはり2番目になります。

■信用できれば本命

・「はっきりしない男は2番目になる」(34歳/その他/その他)

・「本命は、自分の都合の悪い部分もさらけ出せる人。2番目は、都合の悪い部分は出さないし出したくないと思う人」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

自分のことが好きかどうかわからない人よりも、相手の気持ちはともかく、自分のいろいろなことを受け入れてもらいたいと思える男性のほうが信頼できますよね。

■まとめ

誰しも好きな人の本命になりたいと願ったことがあるかもしれませんが、こういった点で2番目になることが多いようです。好きな相手の気持ちにすり寄りすぎないよう、気をつけたほうがよさそうですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年9月27日~9月29日 調査人数:119人(22歳~34歳の働く女性)

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