「2016ミス・インターナショナル世界大会」世界70の国・地域から「美と平和の親善大使」が来日記者会見 国際色豊かな民族衣装で登場 (2/6ページ)

バリュープレス



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■前回グランプリ受賞者、ミスの使命をメッセージ
前回優勝者のエディマー・マルティネスさん(ベネズエラ代表)は、慈善活動で、今年7月に熊本地震の被災地を訪れたことに触れ「家屋を喪失した家族と話しました。おじいさんは当時の状況を、勇気をもって話してくれました。私たちは言語も文化も異なりますが、少しの理解で友人・家族になれる」と、ミスとしての活動の使命を語りました。

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■主催者メッセージ
当協会会長は主催者あいさつとして「強くて偉大な女性を目指して欲しい」と以下のメッセージを伝えました。
「美しさは豊かさと感動を与えることができ、励ましを提供することができる。ミス・インターナショナルの出身者からは数多くの偉大な実業家、政治家、官僚や大使が輩出されている。今回の出場実績やタイトルを『やりたいこと』のステップに生かして、これからは“偉大な女性”を目指してほしい」
「ミスたちには日本のことを知ってもらい、日本を大好きになってもらいたい。
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