ただの友だちは引っ込んでて!! 彼の女友だちに嫉妬した理由6つ! (2/2ページ)
■かわいい先輩と仲良くしててヤキモチを焼いた!
・「自分の知らない女の子が楽しそうに彼氏と話していた」(28歳/医療・福祉/専門職) ・「大学の頃、めちゃくちゃかわいい先輩がいて、一緒にご飯や飲みに行ったと聞くとヤキモチを焼いていた」(27歳/医療・福祉/専門職)
彼氏の女友だち全員を把握しているわけではないので「知らない女の子と楽しそうに話していた」は気になりますよね。彼氏がかわいい先輩と一緒にご飯や飲みに行っていたら、いろいろと不安になってしまいます。
■え、その子の分も買うの?・「私と2人の旅行のときに、その子の好きなキャラクターのおみやげを買っていたから」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
2人で行った旅行先で「その子の好きなキャラクターのおみやげ」をわざわざ買うのに嫉妬した、という声も。女友だち全員に買うならまだわからなくもないですが、その子の好みまで知っているところに焼いてしまいますよね。
■本当に相談だけ?・「彼と同じ学科の女の子だったので、私よりも彼のことを知っているし、仲良さそうに勉強などの相談をしていて『ずるいなぁ』と思ってしまった」(22歳/情報・IT/技術職) ・「女友だちがこれから結婚するのに相談に乗ってほしいって内容だったけど、とにかく嫌だった。しかも、彼氏が『1日お借りしてすみませんでしたって言ってたよ』とか言い出して、その言い方がものすごく敵意を感じた」(28歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)
他には「女友だちからの相談を受けているのが嫌だった」という声がありました。勉強や結婚前の相談など、内容はともかく本当に「相談だけ?」と疑ってしまいそうです。「1日お借りしてすみませんでした」は、ちょっとした悪意を感じますね。
■まとめ「彼氏の女友だちにヤキモチを焼いた理由」について、いろいろなエピソードが寄せられました。昔の彼氏のことを知っていたり、共通の話題があったりと、彼氏の女友だちに嫉妬する理由はさまざまです。ちょっとしたことでも嫉妬してしまうくらい好きだということを、彼氏にはわかってほしいですね!
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2016年10月にWebアンケート。有効回答数132件(22~34歳の働く女性)