俺の目は正しかった! デキる女=妻をほれ直したエピソード・6選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

■体調不良のときの看病

・「体調不良で寝込んでいたら必死に介抱してくれた」(37歳/医療・福祉/専門職)

・「体調を崩したときに親身になって看護してくれて、出汁のきいたおいしいお粥を作ってくれたとき」(30歳/医療・福祉/営業職)

もし病気になっても、家に一人ならば自分でなんとかしなければなりません。妻がいれば介抱してもらえるでしょうし、そのときに妻にほれ直してしまう男性はけっこういそうです。

■自分を立ててくれた

・「職場の上司などの前で夫をけなさず立ててくれるとき」(32歳/医療・福祉/専門職)

・「友人や会社の人と会ったときに自分を立ててくれるとき」(35歳/商社・卸/営業職)

夫を母親のような気持ちで見ると、ほかの人の前でダメ出しをしたくなりそうです。ですがあくまで夫として見て立ててくれる妻の気配りに、ほれ直す男性は多いようですよ。

■まとめ

夫が妻をほれ直した、いろいろなエピソードが寄せられました。中には「自分が知らない知識で日常生活の困りごとを解決したとき」(36歳/食品・飲料/事務系専門職)に、妻にほれ直した人もいたようです。相手に期待していないところで、あなたはどんなところに

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年9月28日~9月29日 調査人数:405人(22歳~39歳の男性)

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