おい、ウソだろ!? 彼女の部屋へ初めて行って幻滅したこと6選 (2/2ページ)
■殺風景すぎた
・「女の子らしいかわいい部屋を期待していたが、行ってみるとインテリアがほとんどなく殺風景な部屋だった」(28歳/警備・メンテナンス/販売職・サービス系)
・「あまりにも殺風景すぎた部屋には困った」(33歳/運輸・倉庫/営業職)
インテリアが少なめの部屋はスッキリ見えていいものですが、殺風景すぎると逆に落ち着かないもの。かわいらしくて女性らしい部屋を期待していた男性をガッカリさせることもあるようですね。
■ニオイが気になった・「香水のニオイが充満してて逆にくさい」(26歳/情報・IT/営業職)
・「部屋が散らかったのは許せるけどくさかったのは最悪だった」(34歳/その他/その他)
部屋には独特のニオイがあるもの。アロマなどのいい香りなら好印象ですが、キツイ香水のニオイや悪臭はどれだけ部屋が片付いていても悪印象。部屋を片付けるだけでなく換気もしっかりしておいた方がいいですね。
■脱ぎっぱなし・「部屋がとてつもなく汚いことと靴下が脱ぎっ放し」(29歳/情報・IT/営業職)
・「下着や食器が散らかっていて足の踏み場もない」(33歳/その他/その他)
彼を呼んでいるにもかかわらず脱いだ下着が散乱している部屋。男性からすると自分のことを異性として思っていないのかと感じてしまうし、何よりもだらしない。普段から脱ぎっぱなしの習慣を改めるようにしないとダメですよね。
■まとめ彼女の部屋に行くときには男性もいろいろと期待しているものでしょうが、部屋が散らかっていたりするとその期待も吹き飛んでしまいそう。部屋というのはその人の個性や性格が表れる部分だけに、見てはいけないものを見たという気にもなりそうですよね。掃除や整理整頓が苦手という人も、せめて彼を呼ぶときくらいは気合を入れて掃除しておいた方がいいかもしれませんね。
(ファナティック)
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※『マイナビウーマン』にて2016年9月にWebアンケート。有効回答数男性202件(25歳~39歳の働く男性)