女子大生が彼氏にされてうれしかった焼きもち&束縛5選 (2/2ページ)
」と言われたとき(20歳/大学3年生)
●寂しがられたとき
・「1人の時間もほしい」といったら「寂しいー」と言われたとき(20歳/大学3年生)
・あんまり会えなかったときに、「会いたい」と素直に言われたとき(25歳/大学4年生)
・「久しぶりに会ったのに3人で飲むのは寂しい」といわれたとき(20歳/短大・専門学校生)
●その他
・自分がいないとわかると残念そうにする(19歳/短大・専門学校生)
・優しくされたとき(19歳/大学2年生)
・だるくて疲れてしまい、会話が適当になってしまったときに「話をしようよ」と、目の前に顔を近づけたこと(22歳/大学4年生)
・同じ相手と遊ぶ時期があって、そのときに「その人と遊び過ぎじゃない? 」と言われたとき(22歳/大学4年生)
さまざまな意見がありました。他の人と話しているときに急に彼が入ってきたら、相手は「えっ?」なんて思うかもしれません。恋人間ではほどよい独占欲を感じてうれしいですよね。飲み会のたびに異性がいるかの確認をされたら、少しうっとうしくも思ってしまいそうですが…… 塩梅が難しいですね。
いかがでしたか? やきもちや束縛は恋人にされるからこそ実感できるうれしさがありますよね。でも、あまり束縛すぎるものは相手の心が離れてしまう原因にもなりかねません。相手の負担になりすぎない、適度なやきもちを伝えられるように、男性のみなさんは参考にしてみてくださいね。
文●ロックスター金谷
マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2016年9月
調査人数:女子大生201人