ジンジャーエールはもともとビールだった!?200個の生姜を使ったビール『ジンジャーIPA』10月19日(水)より「大江戸ビール祭り2016秋」にて限定販売 (3/4ページ)

バリュープレス



【販売場所】 「大江戸ビール祭り 2016 秋」会場内サンクトガーレンブース
(東京電機大学旧校舎跡地/東京都 千代田区 神田錦町2-2)
大江戸ビール祭り2016秋 公式サイト →  http://oedo-beer-festival.jp/

【販売期間】 大江戸ビール祭り 2016 秋 シーズン1 : 2016年10月19日(水)~23日(日)
      大江戸ビール祭り 2016 秋 シーズン2 : 2016年10月26日(水)~30日(日)

【価格】 L (540ml)600円 / M (420ml)500円 / 4杯選べる飲み比べ(210ml×4杯)1,000円

■サンクトガーレンについて
http://www.sanktgallenbrewery.com/
サンクトガーレンは日本で地ビールが解禁する以前より、地ビール(クラフトビール)激戦区のアメリカでビールの製造販売を行った“元祖地ビール屋”です。それがTIMEやNewsweekなどのアメリカメディアで話題となり日本のメディアに飛び火。世論を巻き込み、日本の地ビール解禁に一石を投じました。そのため、業界内では「地ビール0号」と呼ばれています。
サンクトガーレンが造るビールは大手で主流の“ラガー”とは製法も味わいも対極の“エール”一貫主義。ワールド・ビア・アワードなど国内外のコンテストで数々の受賞を誇ります。
「ジンジャーエールはもともとビールだった!?200個の生姜を使ったビール『ジンジャーIPA』10月19日(水)より「大江戸ビール祭り2016秋」にて限定販売」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る