マジ、くっせぇーーー! いくら妻のでも絶対に受け入れられないニオイ・6選

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マジ、くっせぇーーー! いくら妻のでも絶対に受け入れられないニオイ・6選
マジ、くっせぇーーー! いくら妻のでも絶対に受け入れられないニオイ・6選

体臭はパートナーの相性を決定づける、重要な要素のひとつであると考えられています。ですが、どんなに愛する人であっても、受け入れられないニオイもありますよね。不快に感じる奥さんのニオイとはどのようなものなのか、既婚男性の本音を聞いてみました。

■これこそまさに香害

・「つけすぎた香水のニオイですかね」(31歳/情報・IT/技術職)

・「香水のニオイ。香水の人工的な香りが苦手だから」(23歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

好きな香水を見つけると、つい多めにつけてしまいがちですが、それを不快に感じる男性もいるようです。いい香りもつけすぎれば悪臭になってしまうでしょう。

■汗はキレイに洗い流して

・「汗のニオイなどは少し抵抗があると思う」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「汗のニオイ。鼻をつくようなニオイに耐えられないから」(27歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

汗をかくのは仕方のないことですが、ニオイの有無を左右するのはその後のケア。時間の経過とともにニオイはきつくなっていくので、身体を清潔に保つことが大切ですね。

■鼻のいい男性に要注意

・「生理中のニオイ。独特なクサいニオイがするから」(28歳/運輸・倉庫/その他)

・「生理中のニオイがクサい。女性の独特なニオイだから」(28歳/運輸・倉庫/その他)

生理中は自分でも気づかないうちに体臭が変化しているもの。特に経血の量が多い日は、生臭いニオイを発している場合もあるので、こまめに取り換えるなど対策を講じたいところですね。

■体質なのはわかるけれど

・「汗くさいワキのニオイ。誰のでも嫌なので」(28歳/その他/その他)

・「ワキガのニオイ。涼しい時期はいいけど、夏場はちょっときつい」(33歳/小売店/事務系専門職)

日本人の約10%がワキガ体質だと言われています。体質なので仕方ない側面はあるものの、人を不快にさせることは避けたいですよね。夏場のみならず、暖房を使うこれからの季節も注意したいところ。

■嫌煙家には敏感なニオイ

・「タバコのニオイ。タバコが大嫌いだから、絶対に吸わないでほしい」(23歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「外でつけてきたものであっても、タバコのニオイは絶対に嫌」(34歳/機械・精密機器/事務系専門職)

タバコのニオイは想像以上に強烈です。喫煙者のそばにいただけでも服や髪にニオイがついてしまうことも。嫌煙家の夫を持つ人は、消臭スプレーを携帯するといいかもしれませんね。

■デリカシーの問題

・「おならのニオイ。気分を害す悪臭がするから」(38歳/金融・証券/営業職)

・「おならがくさい。ウサすぎて受け入れられない」(36歳/学校・教育関連/その他) 家族の前であっても、堂々とおならをするのはデリカシーに欠けていると思われてしまうかも。かといって我慢するのも体に毒なので、トイレや別室など、場所を選ぶことが大切ですね。

■まとめ

妻のニオイに関して絶対に受け入れられないことについて、夫の意見が寄せられました ニオイは想像以上に人を不快にする作用があります。常にいいニオイを漂わせていることは難しいにしても、清潔感のある女性でいる努力は怠らないよう、気をつけていきたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年9月26日~10月17日 調査人数:106人(22歳~39歳の男性)

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