貞淑美女タレントの性白書 水卜麻美、三田友梨佳、宇賀なつみ、紺野あさ美 三十路女子アナ「仕事とSEX」(1) (2/2ページ)
早朝番組にベタ付きになると、勤務時間の関係上、他の番組に出づらくなるので見送りとなったということです。独立する可能性は、半々といったところではないでしょうか」(女子アナウオッチャー)
フジテレビの三田友梨佳アナ(29)は、来年5月23日に三十路入り。
「実は、水卜アナの陰に隠れていますが、独立がずっと囁かれているんです」(芸能記者)
現在、『直撃LIVEグッディ!』にレギュラー出演している三田アナ。
「しかし、その存在感はメーンの安藤優子キャスターの陰に隠れてしまって薄いですね。しかも、いつも下を向いていて、元気がありません。何か、つまらなそうにも見えます」(フジテレビ関係者)
青山学院大学国際政治経済学部を経て、'11年4月にフジテレビに入った三田アナ。
「すぐに高島彩アナら多くの人気アナを生んだ深夜番組『パン』シリーズの7代目に就任。“大器”として大いに期待され、注目されました」(スポーツ紙記者)
“ミタパン”は、『笑っていいとも!』『めざにゅ〜』などを経て、2年前のソチ五輪では中継キャスターを担当。“フジテレビの顔”になりつつあったが、今年のリオ五輪は後輩の宮澤智アナにその座を奪われてしまった。
「帯番組の『グッディ!』があるので仕方がないのですが、内心は、とてもショックだったようです。他番組への異動を上層部にかけあったとの情報も流れました。青学時代は、硬式野球部のマネージャーだったミタパン。スポーツ関連の番組をやりたいというのが“本音”のようです」(前出・女子アナウオッチャー)
そこで三田アナは、『パン』シリーズの先輩に相談を持ちかけたという。
「現在フリーの高島、加藤(綾子)の2人です。もちろん、オファーがなければ収入はゼロになってしまいますが、彼女の父親は年商70億円の劇場『明治座』の社長。経済的な心配は全くありません」(芸能レポーター)