絶対別れたくない!! 彼に振られそうなときのベストな対処法 (2/2ページ)
<振られるのを待つ> ■まだ分からない
・「振られそうと思っても、実際相手は振ろうとしてるかはわからないから」(29歳/その他/秘書・アシスタント職)
・「まだわからないときは自分からは何もしないと思う」(23歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
振られそうというだけでは、振られるかどうかまだわからないですよね。実際に振られたわけではないですから、特に何もしないという女性は多いようです。
■好きだから・「好きな人であれば自分から振るなんてできないから。でも、向こうから振られたのであれば踏ん切りがつく」(33歳/生保・損保/事務系専門職)
・「彼のことが好きだったら振られそうと思っても別れることはできないから」(27歳/医療・福祉/専門職)
相手のことを好きであれば、自分から振るということは考えにくいのではないでしょうか。振られるにしても、ギリギリまで一緒にいたいと思うのかもしれませんね。
■振られたほうが楽・「振られるほうが楽なので、じたばたせずに振られるのを待つようにしている」(29歳/ソフトウェア/技術職)
・「振るのは体力を使うので、振られるほうがマシ」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
振られることでショックを受ける人もいれば、振るより振られるほうが楽という女性もいますよね。楽な方を取るとすれば、振られるのを待つことになりそうです。
■まとめ振られそうというだけでは、まだどうなるかわかりませんよね。自分から振ってしまえば傷つくことはなさそうですが、実は相手にはそんな気はないかもしれません。プライドを取るか、彼を信じるかということになるのかもしれませんね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2016年9月にWebアンケート。有効回答数110件(22歳~35歳の働く女性)