彼のモノが大きすぎて血が…… 言いづらかった「受診理由」5 (2/2ページ)

マイナビウーマン

カンジダのように、性行為をしていなくても出るかゆみもありますが、思い当たる節があると、言いづらくても仕方がないでしょう。

■避妊の失敗

・「避妊具が破れてしまって、焦ってアフターピルをもらいにいった」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「避妊に失敗して年末年始に無理言って開けてもらい、アフターピルをもらいに行ったこと」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

避妊に失敗してしまったときは、性行為後、すぐにアフターピルを飲む必要があります。これを飲めば、ほとんど妊娠の可能性はなくなりますが、「避妊を失敗した」とわざわざ言うのは抵抗がありますよね……。

■まとめ

婦人科への受診理由は、人によってさまざま。そして、そして、医師たちはいろいろな症例を山ほど診ています。口頭で説明するのは恥ずかしいでしょうが、相手はプロ。恥ずかしがることよりも、症状を的確に説明する方が自分のためです。受診理由を説明するときは、心を無にして、事実だけを伝えましょうね。

(ファナティック)

マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年10月12日~10月14日 調査人数:94人(22歳~34歳の女性) ※画像はイメージです

「彼のモノが大きすぎて血が…… 言いづらかった「受診理由」5」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る