えーーーっ、こんなのあり!? 衝撃のプロポーズ6選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

あまりにもロマンチックな感じではなかったので、後日きちんとした場所で再度プロポーズするように言ったらしい」(28歳/ソフトウェア/技術職)

・「『オレの面倒、頼むわ』みたいなプロポーズ」(25歳/情報・IT/技術職)

日常生活の延長上でされるプロポーズですね。結婚すれば、自然な形でお互いの面倒を見たり、助け合ったりすることができます。ロマンチックではないけれど、飾り気がなくてステキですね。

■会場は手配済みです!

・「事前に劇場をおさえてからのフラッシュモブ」(29歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)

・「プロポーズをした時点で、式場の予約がしてあったというエピソード。その友だちが断っていたらどうなっていたのだろうと思った」(25歳/農林・水産/事務系専門職)

彼女がプロポーズに応じてくれること前提で会場を手配している男性も。自信たっぷりな様子がうかがえますね。準備しているとその場ではOKをもらえても、あとで断られることもありますから要注意。

■ん!? プロポーズ!?

・「友人の彼氏は、終電に乗ろうとしている彼女に婚姻届が入った封筒を何も言わずに渡した。中を見た友人は、電車が出るのでそのまま封筒を返して自宅に帰っていった」(33歳/金融・証券/事務系専門職)

・「旦那さんはプロポーズしたつもりだったのに、相手にそれが伝わっていなかった友人」(31歳/情報・IT/クリエイティブ職)

男性は女性にプロポーズしたつもりだったのに、言葉足らずで伝わっていなかったケースです。失敗しないために、プロポーズするときはきちんと言葉で伝えたほうがいいのでしょうね。

■まとめ

いろいろなプロポーズがありましたね。プロポーズといえば男性から女性にするものとされていますが、その内容は十人十色。こんな衝撃のプロポーズもあるようです。あなたのまわりで起こった衝撃のプロポーズはどんなものですか?

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年9月23日~10月7日 調査人数:127人(22歳~34歳の働く女性)

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