ベッド写真は見せないでぇぇ! 女性が「デリカシーがない!」と思った彼氏の行動・6つ (2/2ページ)
女子だけで話したいこともあるんだよって言いたい」(32歳/建設・土木/事務系専門職)
女友だちとの旅行や女子会などに、男性が入ってきたら話したいことも話せません。女友だちと過ごす時間はとても楽しいし、聞かれたくないこともあるので「男子禁制」ということをわかってほしいですね。
■プライベートを晒さないで!・「家での様子を共通の友人にバラすこと」(31歳/情報・IT/クリエイティブ職)
・「ベッドでの写真をほかの人に見せられた。体は隠れてたけどいい気持ちはしなかった」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
家でどんな風に過ごしているかを友だちに話したり、中にはベッドでの写真を見せられていたという人も! プライベートのことを簡単に友人に話してほしくないし、ベッドでの写真を見せるなんてもってのほかですよね。
■こっちは落ち込んでるのに!・「人が落ち込んでいるときにさらに追い打ちをかけてくること」(26歳/その他/販売職・サービス系)
・「仕事で失敗して落ち込んでるときに自分の成功を声高に言ってくる」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
仕事でミスして落ち込んでいるときは、やさしい言葉をかけてほしいもの。でもさらに追い打ちをかけるようなことを言ったり、自分の成功を自慢するような彼氏は、他人の気持ちを考えられないのかと思ってしまいますよね。
■まとめ「デリカシーがない!」と思った彼氏の行動として、生理のことや人前でのおなら、プライベートを晒すなどが挙げられました。どれも相手のことを思いやる気持ちに欠けている行動ばかりです。「親しき仲にも礼儀あり」と言うように、どんなに付き合いが長くなっても、恥じらいと思いやりだけは忘れないでいてほしいですよね!
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年9月28日~10月11日 調査人数:110人(22歳~34歳の働く女性)