コイツしかいねえ……! 既婚男性のプロポーズの言葉・6選 (2/2ページ)
もともとは他人だったふたりが一緒に暮らすことに最初は戸惑いもあるかもしれませんが、そういったことも乗り越えて家族になっていきたいという気持ちの伝わるプロポーズの言葉ですね。
■毎日のようにアピール・「覚えていないが毎日言っていた」(28歳/情報・IT/販売職・サービス系)
プロポーズといえば一世一代の告白のようにも思えますが、どんな言葉を伝えたか覚えていないほど毎日のようにアピールしていたという男性も。毎日のプロポーズをついに奥さんが受け入れてくれたときの心境はどんなものだったのかと考えるとこちらの胸もときめきますね。
■プロポーズしないまま結婚へ・「はっきりと言ってない」(28歳/その他/事務系専門職)
・「プロポーズはしていない。多分これからもしない」(28歳/医療・福祉/事務系専門職)
プロポーズをしないままどうやって結婚という決断に至ったのか気になるところではありますが、きちんと言葉にしたことはないという男性も一定数いるようです。それだけふたりの絆や信頼関係が深かったのでしょう。
■まとめプロポーズをするとなるとついしっかりデートプランを練ってサプライズも用意して……といったものが普通のように感じられますが、実際にはもっとフランクに、シンプルなプロポーズのほうが多いようです。もちろん中には「50本のバラの花束と一緒に『結婚しよう』って」(26歳/医療・福祉/専門職)といったロマンチックでキザなプロポーズをした男性も。それぞれのカップルに合ったプロポーズのスタイルがあるのかもしれません
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年9月29日~10月3日 調査人数:397人(22歳~28歳の男性)