もし妻が専業主婦になったら「美容代」として月いくら捻出できる?ランキング4! (2/2ページ)
■3位 「3万円以内」
・「これ以上だと自分の給料だけでは難しい」(36歳/建設・土木/技術職)
・「キレイでいてほしいので『3万円くらいは出さないと』と思う」(36歳/学校・教育関連/専門職)
・「いつまでも若くキレイでいてほしい」(26歳/学校・教育関連/その他)
自分のお給料内で最大限に美容代をくれるという男性もいるようです。奥さんにいつまでもキレイでいてほしいと願う男性は、とても多いようですね。
■4位 「5万円以内」・「それくらいかかるのは理解するけど高い」(37歳/電力・ガス・石油/事務系専門職)
・「自分の小遣い程度だと思うから」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「上限金額」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)
美容代を捻出するにしても、自分の小遣いより上の金額は渡せないと考えるものかもしれませんね。とはいえ、5万円もあれば、そこそこ美容にお金をかけられそうですよね。
■まとめ妻の美容代として「希望の金額を出してあげたいと思う」(37歳/小売店/販売職・サービス系)中にはこんなやさしい意見も見られました。奥さんが望むなら、そのとおりの金額を出してあげたいというのは、女性からするとうれしい言葉ですよね。実際には結婚してからは、お財布が一緒になるため、それほど美容代にお金をかけられなくなることが多いのかもしれません。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年8月22日~10月5日 調査人数:105人(22歳~39歳の男性)