胸キュン! 大学生の自分史上最高だったクリスマスデートの思い出5選 (2/2ページ)

学生の窓口

雰囲気もロマンチックで素直な言葉を聞けたから(女性/19歳/大学1年生)
・彼氏のお母さんが彼氏とおそろいのマフラーをくれたこと(女性/22歳/大学4年生)
・起きたら枕元にプレゼントがあったこと。サンタさんが来たみたいで子どもに戻ったみたいだった(女性/20歳/大学3年生)
・指輪を買ってくれた。将来、俺のお嫁さんになってほしいと言われて、うれしい(女性/25歳/大学院生)

もっとも多かった回答の一つのが、「サプライズをしてくれた」という声。どんなことをしてもらったよりも、自分を喜ばせようと相手が頑張ってくれたこと自体がうれしいですよね。

いかがでしたか? なかには「一緒にいれるだけでうれしい」との意見も。たしかに、クリスマスに何をするかよりも、クリスマスを誰と過ごすかの方が重要。楽しい一日になるかどうかは、一緒にいる人に左右されます。そんな、いつ・どこで・何を一緒にしても最高の思い出がつくれる、最高の恋人がほしいものですよね!

文●ロックスター小島

マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2016年10月 
調査人数:大学生男女404人(男性200人、女性204人)

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