たった●カ月!? 旦那へのドキドキが続く期間ランキング (2/2ページ)
■第3位「1年」
・「新婚の1年目を過ぎると、ドキドキ感は急激に減ると聞いたことがあるから」(33歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「夫婦にドキドキは求めていない」(25歳/食品・飲料/事務系専門職)
結婚して1年も経つと「家族としての絆」も深まっているはず。二人の間に「ドキドキ感」に代わる確かな愛情があるなら、それも幸せの形だと言えそうです。
■同率3位「6年以上」・「私は、常に好きな人といるとドキドキしてしまいますので、夫婦になっても変わらないと思います。いきなり、離婚とか言われたくないですので」(33歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「結婚したことないですが、相手に対するドキドキ感はたぶんずっと消えないと思う。たとえはげて太ってだらけたとしても、それもかわいいと思える気がします」(31歳/その他/秘書・アシスタント職)
たとえ結婚しても、女性の理想はやはりコレでしょう。夫と妻という立場になってもお互いへのときめきは忘れたくないもの。ドキドキ感を失わなければ、浮気などのリスクも低くなりますよね。
■まとめずっとドキドキしていたい気持ちもありますが「それでは生活が成り立たない!」なんて、現実的な問題もあります。結婚生活に慣れてきたら、恒常的なドキドキ感は少なくなって当たり前。あとは、イベントや記念日など、特別なときのときめきを大切にすると、二人の仲も良好に保っていけるのかもしれませんよ。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2016年10月にWebアンケート。有効回答数200件(22歳~39歳の働く女性)