よくもまぁ、いけしゃあしゃあと!! 不倫・浮気中の知人の驚くべき発言6選

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よくもまぁ、いけしゃあしゃあと!! 不倫・浮気中の知人の驚くべき発言6選
よくもまぁ、いけしゃあしゃあと!! 不倫・浮気中の知人の驚くべき発言6選

一人一人が道徳をきちんと守っていれば、世の中には浮気や不倫などを起こす人もいなくなるのではないでしょうか。とはいえ、実際には身近なところでも何度も繰り返されているもの。社会人女性に、浮気や不倫経験のある周りの人であり得ないと思った言動について、教えてもらいました。

■待ち続けている

・「彼の離婚を信じて、ひたすら待ち続けてる友人」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「不倫を10年以上続けている同僚がいて、そのまま続ける意思があるのを聞いたとき」(35歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

不倫をしている人の場合、彼のことを信じてずっと待ち続けている人もいるようです。女性にとって、一番輝かしい時期を捨ててしまっているようで、もったいないですよね。

■妊娠した

・「自分の彼氏の友だちと浮気して、その友だちの子どもを妊娠した友人がいた」(28歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「不倫相手の子どもを妊娠したときに、『本命に勝ったと思った』と言っていたとき」(29歳/ソフトウェア/技術職)

浮気や不倫の末に、何と妊娠して略奪してしまった人もいるようですね。結婚することができたとしても、同じことを繰り返されてしまうのではと、いつも不安になってしまうのでは。

■人のせいにする

・「相手の妻が悪いと人のせいにしていた」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「浮気をしても放っておくのが悪いと反省しないこと」(26歳/建設・土木/事務系専門職)

不倫をしている本人が、不倫を相手の妻のせいにしてしまうのはお門違いですよね。むしろ妻は被害者の立場といえるのでは。

■妻に会ったことがある

・「社内不倫をしていた人が、部下として男性の自宅にお邪魔したことがあるらしい。奥さまにも部下として挨拶していて、怖いと思った」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「彼の奥さんと遭遇したときに、ハトコだと紹介されたことがあるということ」(29歳/その他/クリエイティブ職)

中には不倫相手の妻に、直接会ったことがある人もいるようです。女性の行動も問題ですが、妻に会わせる男性の神経のほうが、よっぽど疑わしいですよね。

■会社でイチャつく

・「職場の不倫相手と毎日早めに会ってキスしていたらしい友人」(35歳/医療・福祉/専門職)

・「不倫している女性が給湯室で彼とイチャイチャしていた」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

妻のいない職場では、どれほどイチャついてもバレないもの。周りの人が気づいていたとしても、気にしない人もいますものね。

■悲劇のヒロインぶる

・「『私が悪いの』と言いながらやめる気配のない女子。悲劇のヒロインぶっている」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「『自分たちだけなんでこんな状況?』」(27歳/電力・ガス・石油/営業職)

自分が不倫していることを、まるで悲劇のヒロインのように語る人もいるものです。本当の悲劇のヒロインは、妻であることは言うまでもありません。

■まとめ

自分の行動を棚に上げて、妻に逆恨みしてしまう人も中にはいるものです。もちろん、不倫をする女性にも問題はあるのですが、そもそも不倫を求めた男性に、一番の問題があることを見落とさないようにしたいものですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2016年10月にWebアンケート。有効回答数103件(22歳~36歳の働く女性)

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