うわ、ドン引きっ!! デートで「この男とは住む世界が違うな」と冷めた瞬間6つ (2/2ページ)
一度だけやってみたが楽しさがわからない」(25歳/その他/その他)
・「デートプランがパチンコ屋だったとき」(33歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
女性に不評なのが、パチンコ店を含んだデートプラン。「なぜわざわざデートでパチンコを?」と、その男性を理解できなくなる女性も。パチンコを趣味にしている男性もいると思いますが、デートでは行かないほうが無難かも。
■理解できない過去があったとき・「過去の自慢話ばかりをされたとき。昔の栄光にしがみついている人に将来はない」(31歳/金融・証券/営業職)
・「過去の女性遍歴が多く、夜のお店も利用していたことを知ったとき」(26歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
同じような体験をしている男性には好感が持てますが、自分には理解できないような過去を持っている男性のことは、ついうがって見てしまいますよね。好ましくないと思った場合は特にそうでしょう。
■仕事内容に共感できなかったとき・「仕事の話にまったく共感が持てない」(31歳/医療・福祉/技術職)
・「職業がまったく接点のないものだったり、金銭感覚が合わない」(25歳/医療・福祉/専門職)
たとえばサラリーマンといっても営業職と事務職とでは業務内容が違いますし、業界が異なるとさらに共通点がなくなっていきます。違う業界のほうが視野が広がって楽しい、という女性ももちろんいますが、逆もしかりです。
■まとめせっかく出会って初デートまでした関係の男性でも、住む世界が違うなと思ったなら、お付き合いしないのも立派な選択肢です。できれば自分と同じ価値観を持った男性と、愛を育んでいきたいですね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年10月13日 調査人数:115人(22~34歳の女性)