ハロウィンの日に目撃したびっくりエピソード12 (2/2ページ)

マイナビウーマン

血みどろメイクがこわかった」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「メイクの顔血だらけ、びっくりする」(29歳/医療・福祉/専門職)

ゾンビの扮装(ふんそう)をした人の血だらけメイクは迫力がありますよね。ただあのメイクしたままでケンカされると、修羅場な感じがグッと増して心配になります。

■セクシー仮装がハレンチすぎる

・「友だちが過激すぎるコスプレをしていたのでそれがエロ雑誌にのっていた(笑)」(29歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)

・「セクシーすぎる衣装。いくらなんでもハロウィンとはいえ、ハレンチ」(28歳/金融・証券/事務系専門職)

女性の仮装で心配なのが「度を越えたセクシー」な扮装(ふんそう)。その場は大盛り上がりですが、恥ずかしい後日談が待っていることも。

■本物なのか、偽物なのか区別がつかない

・「人気のない道端にひたすらずっと佇んでいる死神がいた。夜中だったのですごく怖かった」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「ケンカしていて本物の幽霊を見た」(30歳/運輸・倉庫/技術職)

あれは本物だったのか、それとも仮装だったのか……と悩まされそうなのが、こんな体験をした人たちかもしれませんね。できれば仮装でありますように。

■まとめ

日本のハロウィンでは突拍子もない仮装をする人も多く、思わず自分の目を疑う「びっくりする光景」が繰り広げられることがあるよう。見たいような見たくないような、参加したいようなしたくないような!? とにもかくにもおもしろいイベントに成長中、のようです。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年10月6日~2016年10月17日 調査人数:101人(22~34歳の女性)

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