ねぇねぇ、○○して? 恋人とラブラブで続けたいこと6つ (2/2ページ)
ケンカしてても必ずする」(23歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「出かけるとき帰ってきたときはいつもちゅーしてくれる人」(33歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)
どんなにケンカしても、出かける前や帰宅したときなどのキスは続けて欲しいという女性もいるようです。キスをすることで仲直りをするきっかけにもなるでしょうね。
■名前で呼び合いたい・「結婚してもお互いをお母さんやお父さんなど役割で呼ばない。名前で呼ぶ」(27歳/小売店/販売職・サービス系)
・「たまには二人で手をつないでデートしたり、『ママ』や『お母さん』ではなく付き合っているときと同じ呼び方をする」(36歳/小売店/販売職・サービス系)
「パパ」、「ママ」ではなく恋人同士のときと同じように名前で呼んでほしいという人も。子どもができると夫婦であることよりも親として相手のことを見てしまいそうですが、呼び方を変えるだけで気持ちも変わるかもしれませんね。
■女として扱って欲しい・「結婚してからも女として見てもらいたいし、お互いの気持ちを伝えあい続けたい」(25歳/医療・福祉/事務系その他)
・「女性として扱ってほしい。子どもがいても」(31歳/食品・飲料/専門職)
結婚後は女性でなく、妻や母としてしか見てもらえない。でも、いつまでも女性として扱ってもらうことで自分自身を磨く気にもなるし、女性として愛され続けているという幸せを感じることもできますよね。
■まとめ恋人や夫婦として長く一緒にいるとそれが当たり前になってしまって、愛情表現もおざなりになってしまうもの。もちろん愛情がなくなったわけではないのでしょうが、言わなくてもわかると思われるのも寂しいですよね。どれだけ長く一緒にいても、どんなに相手を思っていてもそれが伝わらないのは残念なこと。パートナーに求めるだけでなく、自分からの愛情表現も忘れないようにしたいですね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年10月12日~10月14日 調査人数:206人(22歳~34歳の女性)