あれ、コイツこんなかわいかった? 社内恋愛の定番きっかけ3つ (2/2ページ)

マイナビウーマン

」(37歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「相手の悩み事を聞いているあいだに」(29歳/学校・教育関連/専門職)

・「相手のギャップを、目の当たりにしてぐっときた。」(34歳/医療・福祉/専門職)

・「OLという雰囲気や仕事中のまじめな表情がかわいいなと思って、こちらから食事に誘いました。」(37歳/機械・精密機器/営業職)

仕事をしている途中なのに。今仕事の話をしているはずなのに、なぜかこの子自身のことを考えてしまう……。他部署で全然知らない人なのに、なぜか引かれてしまう……。同じ会社だからこその恋が芽生えるきっかけを、のがさずモノにした結果が社内恋愛だった。というパターンです。

■まとめ

業務を通じて相手の良さを知る、という回答が多いと予想された中で、意外にも仕事以外の部分で何かしらのきっかけを元に、恋愛に発展したパターンも多くありました。部署やチームがちがっても、なんとなくときめいたり、グッとくるタイミングがあれば十分恋愛に発展する要素はあるということでしょう。業務時間が長ければ、かかわる異性は社内の人が多くなりますから、同僚をふとした瞬間に異性としてみてしまうのも当然といえば当然ですね。

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年9月にWebアンケート。有効回答数106件(22歳~39歳の働く男性)

(フォルサ/竹林みか)

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