暴力団「配達員が屈強でかなわない」 日本の宅配業者が最強さがわかる話たち (2/3ページ)
ピンポーン「佐川急便です」 ドアを開けたら荷物でなく、うちのねこが抱っこされてて「ネコのお届けです」と母が受け取り。雨が降ってきていて、家の前でにゃーにゃー鳴いてたうちの子を別のお家に配達に来ていた佐川急便の人が見かけてインターホン鳴らしてくれたという(笑)。佐川の人、やさしい。
— txrxcxx (@1090) 2012年10月3日
京都御幸町通にて、動かなくなった佐川のトラックを一緒になって押してあげるクロネコヤマトのお兄ちゃんがオットコマエだった。 pic.twitter.com/nYpcubBM9z
— コウノ@11/19大阪大東モノノケ市 (@kouno0521) 2013年11月15日
荷物を持ってきたヤマトのお兄さんに、なんとなく気になっていた不在票の切り欠きの意味を聞く。視覚障害の方がヤマトとわかるように、猫の耳をあしらっているそうな。