要注意! 男性が彼女に絶対に言われたくない言葉

365がぁる

要注意! 男性が彼女に絶対に言われたくない言葉

要注意! 男性が彼女に絶対に言われたくない言葉

無神経に言ってない?

男性というのはこれでどうして傷つきやすい生き物で、些細な言葉にショックを受けてしまいます。

それこそ愛する彼女だからこそ言われたくない言葉もありますし、言い方によっては相手を嫌な気持ちにさせるだけでなく、嫌味と取られて喧嘩を売ってしまっているような事になる場合も。

そんな事にならないように相手に配慮し、相手の気持ちになって上げる事は人間関係の基本ですが、それでも気付かないセリフってありますよね。

・今回はそんな、実は彼氏が深層心理で拒絶する、彼女に絶対言われたくない言葉をピックアップしてみました

どんな言葉が彼氏の心を傷付けるのか、どんな言葉に傷つくのか、今日も一緒に考えていきましょう。

彼氏が彼女に絶対言われたくない言葉

それでは早速、もし彼氏に言ったら彼女としての立場が危ぶまれるNGワードをご覧下さい。

元彼はこうだったのに

キング・オブ・絶対言ってはいけない言葉です。

・彼氏を他の男性と比較するような発言は絶対にしてはいけません

貴女だって「元カノはもっと尽くしてくれた」「元カノと比べると料理がイマイチ」なんて言われたら、じゃあ元カノのとこに戻れば? となるのと同じです。

収入少なくない?

男性は給料が少ないイコールダメと判断しがち。

ただでさえ、彼女の方が稼いだ日にはもう自尊心はズタズタ……という男性も多い中、下手をするとそこで身を引かれる恐れもあるので、奮起させようとしててもストレートに収入が低い事は指摘しない方がベター。

趣味が女々しいんだよね

女々しいとは、男らしくないという事、ある意味で男性の存在否定です。

趣味にこだわっている人も多いので、趣味の話題は恋愛のアプローチには使っても、頭ごなしに否定はしないように気を付けましょう。

つまらない、面白くない

はっきり言って、全否定です。

甘えたつもりで言っている女性が多いようですが、男性としたらイラッとくる言葉なので気を付けましょう。

背が低い

これは男性に限らずですが、外見はコンプレックスの塊です。

・何となしに言った言葉が相手を深く傷つける事は珍しくなく、それが原因で喧嘩になる場合もあります、外見はその最たるもの

どこがコンプレックスに触れるのかは分からないので、外見のネガティブトークはできるだけ控えましょう。

頼りない

下手をすると立ち直れないかもしれないくらい男性のプライドを折る発言で、彼女から言われたくない言葉でも元カレとの比較と並んでトップ。

これは言い方にも問題があるパターンですから、他にもこんな風に上から目線で言っていないか振り返ってみましょう。彼は思いの外傷ついているかもしれません、次からもっと深く考えていきましょう。

相手とのお付き合いを続けたいなら

相手とのお付き合いを続けたいなら

どの場合にも共通するのが、男性はプライドが高いという事。そしてそのプライドを傷つけるような言葉は、彼女からは聞きたくないのです。

もしかしたら貴女からすれば、そんな意図はなく言っていただけかもしれません。

もしかしたら、神経質すぎ! 意識しすぎ! と思うかもしれません。

・だけど大事なのは、彼氏が嫌だと思っているという事実です

彼氏だって、一度や二度なら彼女の失言として笑って流すかもしれません。しかし、その言われた事実はしこりになって、楔になって彼氏の心に傷を生みます。

それに気付かず傷つけ続ければ、いずれ限界が来ます。自分の心を守る為に、貴女と戦わなければいけなくなるのです。

そういった男性の自尊心を守る戦闘意識に火を点けないように配慮するのが、女性の役目。

・これらのワードからついた燻りは、はっきり言って、爆発した時に謝罪しても手遅れです

お互いのすれ違いはこんな日常の何気ないはずだった言葉の中に生まれ、修復不可能なまでにこじれてしまうのです。人に言う前に、まずその言葉を言い方を変えて自分にぶつけてみましょう。

「元カノは」「太ってるね」「趣味が女性らしくない」「癒されない」「一緒にいてもつまんない女」嫌な事は他人にもしない、基本ですよね。

外見や内面のコンプレックスを指摘してくる彼氏とは、長続きしない

以前Shinnojiが執筆したコラムです、こちらも是非合わせて参考にしてみて下さい。

The post 要注意! 男性が彼女に絶対に言われたくない言葉 appeared first on 365がぁる/日本最強の振り切り系恋愛メディア.

「要注意! 男性が彼女に絶対に言われたくない言葉」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る