これはビックリしちゃう! 誕生日に帰宅すると、そこには驚きの光景が! (3/4ページ)
画像出典:dailymail.co.uk
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ちなみにこの二人はロビンさんに別途、数冊の本をプレゼントしたという。
今晩はベッドで寝るために、ベッドの包装紙を破く必要がある。正直、一日の労働で疲れた体には超絶面倒くさい行為だろうが、友人たちが自分のことを考えてくれたと思うと・・・幸せな気持ちになる。
「自分の誕生日を気にかけてくれる人がいる」。それだけで、喜びと自信がわいてくるものだ。
それはそうと、彼女は明日も着替えるためにクローゼットの包装紙を破かなければならない。
「アハ、アハ、アハハハハハ。ちょっと面倒くさい・・・朝にこれはちょっと・・・」
後に彼女はこうコメントしていたという。