【永久保存版】ラーメン二郎マニアがラーメンを食べるためにしている8つのこと (2/5ページ)

バズプラス

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2. リピトール(10mg)を飲む
高コレステロール血症や家族性高コレステロール血症の治療のため処方される薬です。アトルバスタチンとも呼ばれています。悪玉コレステロールが減るだけでなく、善玉コレステロールが増えます。中性脂肪にも作用するので強力な薬です。これを個人輸入して、ラーメン二郎の食前に飲んでいます。

消化に作用する薬ではないので、ラーメンを食べるときに飲まなくてもいいのでしょうが、飲み忘れがないように「食べる前に飲む」という習慣をつけました。ラーメンがテーブルに出されてから飲みます。

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3. 独自ブレンド茶を飲む
どくだみ茶、グァバ茶、ゴーヤ茶、ヤーコン茶、サラシアオブロンガ茶、ギムネマシルベスタ茶、それぞれ10パックを5リットル入るヤカンに入れて、高濃度のお茶を作ります(計60パック)。できあがったお茶は、限りなく黒に近い茶色になります。それをペットボトルに入れてラーメン二郎に持参して、ラーメンを食べながら飲みます。この独自ブレンド茶には、あとで紹介する「桑の葉粉末」と「ストロングファイバー」も入れます。

それらのお茶には炭水化物や脂肪の吸収を阻害する作用や、血液中のがあると言われていて、さらに血圧や血糖値を下げる作用もあると言われています。それを高濃度で飲むことによって、ガッツリ系のラーメン二郎に抗うというわけです。

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