ヤダ、びっくり!! 「安全な男性」が「オトコ」に変わった瞬間・5選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

■信じちゃダメ

・「何もしないと言っていたのに、手を出して来たときなど」(33歳/学校・教育関連/技術職)

・「自分で奥手と言っていたので、安心していたけど、家に遊びに行ったら、イチャイチャしてびっくりした」(34歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)

男性の甘い言葉を、簡単に信じるのも危険です。「とりあえず部屋に入ってしまえば……」なんて下心を持つ男性もいますから、入る前に、ある程度の覚悟をする必要がありそうです。

■たとえパートナーがいても……

・「奥さんが妊娠中で里帰りをしていた、既婚者の友だちの自宅に行ったとき、口説かれた」(32歳/学校・教育関連/その他)

・「お互いに恋人がいる男友だちと2人でカラオケをしていたら、突然『膝に乗って』と言われ、笑って拒否したら、わりと本気で拗ねられたとき。乗っていたらどうなっていたんでしょうか」(24歳/金融・証券/営業職)

パートナーがいる男性に対して、「安全な男性」というイメージを抱くこともありますよね。しかし現実には、こんなパターンもあるようです。ここで誘いに乗ってしまうと、あとは泥沼一直線!?

■まとめ

「ただの男友だち」も「なんとも思っていない同僚」も、まず「男性」であることを忘れてはいけません! 「ふと魔が差す瞬間」というのは、誰にでもあるもの。トラブルを避けるためには、過信しすぎないことも必要なのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年11月10日~11月21日 調査人数:106人(22歳~34歳の働く女性)

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