酔った勢いで!! お酒の席での恥ずかしい話・6選 (2/2ページ)
■寝てしまった
・「飲み会の席で眠ってしまい、起きたらお開きの寸前だった」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「酔っ払ってトイレで寝ていたこと」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
お酒を飲むと寝てしまうタイプの人は、そこが飲み会の席でもトイレでもお構いなし。目が覚めたときに、どうしてこんなところで寝ているのか自分でもびっくりしたという人は少なくないかもしれませんね。
■失礼な発言・「酔っ払って失礼な発言をしまくった」(28歳/不動産/秘書・アシスタント職)
・「酔っ払って先輩にタメ口を聞いてしまった」(26歳/医療・福祉/専門職)
日ごろから不満があったのか、酔った勢いで先輩に失礼なことを言ってしまったという人もいるようです。お酒が入ると気が大きくなるせいか、いつもならできる気遣いも忘れてしまうのでしょうね。
■妙なテンションではしゃいでしまった・「カラオケに行って激しいダンスをしてしまった」(28歳/医療・福祉/専門職)
・「酔っ払って、友だちの家にある掃除機に乗って魔女のまね」(33歳/不動産/事務系専門職)
酔った開放感で、どんどん盛り上がって、妙なテンションではしゃいでしまった人も。いつもは大人しいタイプの人が酔うとはしゃぐというのは、周囲の人からも親しみを持ってもらえるかもしれませんね。
■まとめこれから年末年始にかけてお酒を飲む機会が増えるという人も多そうですが、酔っ払って失態をさらけ出すようなことは慎みたいもの。楽しく飲んで、場を盛り上げる程度に明るくなるのは問題なしですが、人に迷惑をかけるような酔い方をすると周囲の人からもドン引きされてしまいそう。自分にとっての適量を知ってお酒を楽しむのは、大人としてのマナーでもありますよね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年11月14日~11月24日 調査人数:102人(22歳~34歳の働く女性)