インスタ美女10人の自撮りショットで分かった「欲しがり度」(2)何が飛び出すか分からない深田恭子のインスタ (2/2ページ)
胸の大きさに反比例して、顔の大きさがキョンキョンの3分の2ぐらいなことにビックリしました」
高岡早紀(43)も負けてはいない。四十路でも衰えぬ熟女エロスをほとばしらせているのだ。
「インスタは昨年春から開始しているが、毎日のように画像をアップしています。舞台の仕事でのオフショットと子供とのツーショットなど家族の写真が主に投稿されて、公私バランスの取れたインスタになっている。とはいえ、期せずして持ち前のGカップが前面に出てしまうことがあり、それがフォロワーたちを驚愕させているんです」(前出・スポーツ紙芸能デスク)
今年3月には「娘ちゃんの幼稚園行事にお出かけ」と題された投稿では一見すると町なかを普通に歩いているだけの姿なのだが、よく見れば高岡のフィットした黒いワンピースはバストラインがくっきり浮かび上がっている。ファンからは〈まさに完璧ボディ〉と称賛のコメントが寄せられた。Gカップ健在を証明した一枚となったのである。
同年代の宮沢りえ(43)も今年3月からインスタを開始している。「一緒に写っている有名人が細野晴臣、イッセー尾形、故・蜷川幸雄など大物ばかりで見応えがあります。今年9月には写真家の篠山紀信とのツーショットも上げられていました。昨年の『ヨルタモリ』で明らかになった『Santa Fe』の未公開カットに期待が寄せられるところです」(前出・織田氏)
何気な~くインスタで「Santa Fe」未公開カットがアップされる日も近い!?