大流出! トランプ大統領セクシー巨乳娘「ピンクの乳首」映像 (2/2ページ)

週刊実話

イヴァンカ氏の母親は最初の妻で元モデルのイヴァナ・トランプ氏(67)である。
 「イヴァンカは16歳でモデルデビューし、テレビ出演もしていた。セレブにありがちなスキャンダルとは無縁なのが人気の理由でもあります。共和党の指名選挙戦で、彼女は妊娠中にもかかわらず、何度もトランプ氏の集会に駆けつけ、知的で実直な発言で父親を支援した。トランプ氏の“秘密兵器”とも言われ、今回、トランプ氏が意外に女性票を獲得したのは、彼女の存在が大きかったと言われています」(同)

 イヴァンカ氏の華麗な経歴を見てみよう。'04年に名門ペンシルベニア大学のウォートン・スクールに転入し最優等生で卒業。不動産会社に勤め、'05年に父親の会社「Trump Organization」に入社。'06年には同社の不動産開発・買収部門の執行副社長に就任。'08年にはジュエリー・ブティックを立ち上げた。翌年には週刊誌『ニューヨーク・オブザーバー』のオーナーで不動産業も営むジャレッド・クシュナー氏(35)と結婚。現在、3児の母である。

 不動産会社重役にモデル、ジュエリーデザイナーと、まさに才色兼備のセレブだが、当然、パパラッチに狙われることも多い。
 「ネット上には、イベントやパーティー会場でドレスの胸元から覗く胸の谷間や横パイはもちろん、海辺で日焼けをしているときの半ケツ姿や、横アングルからのバスト全開写真まである。加えて、モデルとしてヴェルサーチやティエリー・ミュグレーなどのランウェイで活躍した当時のものと思われる動画や画像では、ファッションショーで片乳をポロリしてピンク色の乳首が露出したものや、シースルー衣装の乳首スケ画像も流出している。人妻でありながら身長180センチ、B91.5・W66・H91.5という迫力のムチムチボディーはヨダレもの。これらはアイコラの可能性もありますが、彼女の人気ぶりが伺えます」(夕刊紙記者)

 イヴァンカ氏は選挙活動中、勤勉でよき母、夫を支える献身的な妻としてのイメージを有権者に振りまき、トランプ氏自身も彼女に絶大な信頼を置いていると言われる。
 「選挙戦では、彼女がトランプ氏に女性の妊娠中絶の権利を支持するように提案したり、『もっと大統領らしく振る舞いなさい』と極端な言動をたしなめることもあった。さらには選挙運動を裏で操っているという声まで出ていましたよ。ただ一方で、『イヴァンカ』の名を冠したファッションブランドのイメージの保持のために“暴言王”の父親と微妙な距離を保ってきた側面もある。とはいえ、彼女はトランプ氏の当選後、政権引き継ぎチームにも入っており、将来、トランプ氏の政策に一定の影響力を持つ可能性は高い」(前出・ジャーナリスト)

 選挙中から「ファーストレディー」ならぬ「ファーストドーター」候補だと称されたイヴァンカ氏。最近では一部報道で次期駐日大使になるのでは、とも言われる。今後の日米関係友好のためにも、安倍首相にはぜひイヴァンカ氏を日本に招待して欲しいものだ。

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