いきなり、ディープキス!? 初デートで「まだ早いよ」と思う男子の行動5つ (2/2ページ)
■家
・「合鍵をくれたり、くれと言われること」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「家に呼ばれること。体目当てだと思ってしまう」(32歳/建設・土木/事務系専門職)
・「家族に紹介されること。これからどのくらい付き合うかもわからないので」(31歳/その他/その他)
お互いの「家」に関する話題は、非常にプライベートなもので、「初デートでは早すぎる!」と感じる方も多いようです。「どのあたりに住んでいるの?」くらいでとどめておくと、お互いに安心できるのではないでしょうか。
■ホテルに直行!・「ホテルに誘われる。軽いなって思う」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
・「家に誘われること。初デートでは早いと思う」(28歳/医療・福祉/専門職)
男性としては「デートまでこぎつけたのだから、もうOKでしょ?」という感覚なのかもしれませんが、女子的には「かなり早い!」と思ってしまう展開です。「遊びで関係を持ちたいだけの男性」と認知される可能性も非常に高め。段階を踏んでいただきたいものです。
■まとめ恋愛初期には、つい焦って関係を進めがちですが、初期ならではの初々しい雰囲気はそう長く続くものではありません。できるだけ引き延ばすことで、お互いの気持ちを上手に高めていけるのかもしれませんね。「まだ早いよ!」と思ったら、素直に相手に伝えてみるのもアリ。相手の出方を見ることで、その本気度をチェックできることでしょう。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2016年11月にWebアンケート。有効回答数118件(22歳~38歳の働く女性)