経験者がおすすめ! 大学生の留学先にフィリピン・セブ島がぴったりな理由3つ【学生記者】 (2/2ページ)

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セブ島は首都マニラの南に位置し、フィリピン諸島のほぼ中央に点在するビサヤ諸島の中心で、周囲を他の島に囲まれるように存在します。 1521年に航海者・マゼランが初上陸したのがセブで、フィリピン・キリスト教発祥の地として最初に街づくりが行われた“フィリピン最古の都市"でもあり、古い教会や数百年前の城塞など、歴史の深い建造物なども見られます。 セブ州の州都&フィリピン第2の都市として、ITパークやビジネスパークなど発展を遂げている場所もありますが、全体的にはまだまだのどかな田舎町です。リゾートホテルなどはセブシティの中心地から車で1時間程の場所にあるマクタン島に集中しています。ビーチのすぐ近くに語学学校があるというケースは多くありませんが、週末には、ダイビングやアイランドホッピングなどリゾートならではのアクティビティが楽しめます。

ちなみに、私は週末、オスロブという島でジンベイザメと一緒に泳ぎました! 1人3000円という低価格なので、休みの日に気軽にいけます。



◆まとめ

以上の3つが、セブ島をおすすめする理由です! みなさんも、長期の休みにセブ島留学をしてみてはいかがでしょうか!!

文・erika

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