やっぱりな! 「ケチな男」を見破る6つの方法 (2/2ページ)
デート代をすべて払おうとするか、割り勘を求めてくるかで、付き合うかどうかの判断ができるのでは。
■割り勘のとき・「後輩と割り勘にするときに、少しでも多く出すかきっちり割り勘かどうか」(33歳/金融・証券/事務系専門職)
・「割り勘で支払うときに、男性に主導権を握らせる。そこで、割り勘にするかとか多めにはらってくれるかとか、どういう風に振舞うかで判断がつけられるから」(31歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)
みんなで食事や飲み会に行ったときに、どのように割り勘するのがでも、ケチかどうかを見抜けるかもしれません。特に後輩と食事に行ったときに、自分が多く払おうとするか、それともきっちリ割り勘にするかはチェックのしどころですね。
■一緒に買い物に行く・「一緒に買い物する。”こっちの方が安いよ”とか”似たような服持ってなかった!?”は倹約家の証拠」(30歳/医療・福祉/専門職)
・「一緒にスーパーとかに行ってみること」(24歳/小売店/事務系専門職)
一緒に買い物に行ってみると、相手の普段の生活が見えてきますよね。コンビニでは何も買わないような人だと、普段からかなり節約しているといえるのでは。
■まとめお金を節約することは良いことですが、周囲とのお付き合いをするときにケチるのは、社交性の低さが表れていますよね。とはいえ、結婚してみると、家庭のために外で節約してくれる、良い夫になることもあるので、そこの判断は難しそうですね。
(ファナティック)
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※『マイナビウーマン』にて2016年11月にWebアンケート。有効回答数145件(22歳~35歳の働く女性)