意識失いそう! 自分史上いちばん幸せなキス・エピソード10 (2/2ページ)

マイナビウーマン

■焼きもちを焼かれたときの強引なキス

・「高校の教室で、元カレに焼きもちを焼いた彼が、元カレの机に私を座らせて『俺のもの』と言ってされたキス」(27歳/学校・教育関連/その他)

・「彼が他の男に嫉妬してエレベーターの中で誰かに見られるかもしれないのに、突然キスしてきた」(25歳/医療・福祉/専門職)

彼氏が嫉妬で強引にキスしてきたときは、うれしいのはもちろんですが、なぜか切なくてキュンとしますよね。その気持ちがそう長くは続かないことを無意識に感じてしまうせい?

■優しいキスを何度もしてくれたこと

・「バードキスで顔や首や手や耳や肩やおでこ……胸から上をニコニコしながらいっぱいキスしてくれた今彼」(27歳/小売店/販売職・サービス系)

・「ディープではなく軽めのキスを何度もするのがほっこりして今でも印象に残る(学生時代)」(25歳/商社・卸/営業職)

彼氏が自分を思う気持ちが伝わってきて、心の中でずっと温めておきたくなるのがこんなキスの思い出かもしれませんね。情熱的じゃなくても気持ちが伝わってくるキスはあります。

最高のキスの思い出は、ふと思い出したときに「幸せなひととき」をくれる宝物のような思い出。大人になると恋愛が面倒くさくなることもありますが、こんな宝物のような思い出がひとつでも多く作れるなら、つらくても恋愛を頑張っていくしかない……ですね!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2016年7月にWebアンケート。有効回答数204件(25歳〜34歳の未婚の社会人女性)

「意識失いそう! 自分史上いちばん幸せなキス・エピソード10」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る