バレてねえよな……!? 彼女に罪悪感を抱いたエピソード・6つ (2/2ページ)
申し訳ないと思った」(35歳/建設・土木/技術職)
言葉の暴力は時に肉体への危害以上に相手の心を傷つけます。仮にも彼女だったのならケンカするにしても別れるにしても、もう少し手心が加えられそうなものですが、実際は逆のケースが多いようですね。
■食事を放置・「食事を作ってくれたのに、よそで食べて帰ったとき」(39歳/機械・精密機器/事務系専門職)
・「ご飯を作ってくれたのに、飲みに行ってしまったこと」(36歳/不動産/営業職)
彼女の手料理が苦手な男性はまずいない一方で、せっかく彼女が作った食事は放置してしまうという人も。連絡できなかったのなら仕方ないですが、近いうちに埋め合わせをしたほうがいいでしょうね。
■記念日を祝わない・「記念日に、仕事を優先して申し訳ないなと思った」(33歳/電機/技術職)
・「誕生日を間違えて覚えていたこと」(37歳/不動産/専門職)
誕生日やクリスマスなど、恋人たちの記念日はいくつかあります。大切な記念日を間違えたり、仕事を優先されると彼女としてはショックですよね。
■まとめ彼女に罪悪感を抱いたエピソードについて、いろいろなエピソードが寄せられました。なかなかひどい報告が多かったですね。一方、「貴金属などを買うときに、もっといいものや流行のものを買ってあげたいとよく思う」(39歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)という、心やさしい印象の意見も。罪悪感があると人は態度に出てしまうもの。女性は鋭いので、案外見抜かれているのかもしれませんね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年11月17日~11月25日 調査人数:383人(22歳~39歳の男性)