ロシアでイエティが撮影された!? ドライブレコーダーに映った姿とは? (2/3ページ)
画像出典:MailOnline
ロシアでは古くから“アルマスティ”と呼ばれる謎の獣人の目撃例が数多く存在しており、この地域一帯には、“Shurale”という毛深い姿をした謎の生物が存在すると語り伝えられているという。
この生物が伝説のイエティであるのか、或いは山岳民族に伝わる“Shurale”であるのかは判らない。もちろんイタズラ説も根深いだろう。
しかしこの道は、人里から22マイル(約35キロ)も離れた辺鄙な場所だったという。
Gilmanov氏は、「もしイタズラなら、どうしてこんな人里離れた場所で待ち構える必要があるのでしょうか? しかも深夜に…」と疑問を呈している。