京野菜がモチーフの万年筆に金時にんじん、聖護院かぶらが登場 (2/2ページ)

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聖護院かぶら(聖護院かぶ)は千枚漬けの材料にされることが多いカブで、日本のカブの中では最大級の大きさになります。

万年筆 京野菜シリーズの特徴はカラーだけではなく、ペン先にはそれぞれ野菜のシルエットが刻印されている特別仕様。最近は筆記用具を使う機会はめっきり減りましたが、「あなたの胸ポケットにはいつも京野菜。」そんな暮らし、スタートしてみませんか。

京野菜シリーズ「金時にんじん」、「聖護院かぶら」 発売日:12月中旬 販売数:各色50本 ペン先:極細、細、中細、中、太、ミュージックの6種類 価格:19,440円(税込) 素材:樹脂(本体)・14金(ペン先) 機構:カートリッジ、コンバーター両用式 全長:124mm(収納時)、約143mm (筆記時) 重さ:約20g 最大径:約17mm (クリップ含む)

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