前の車の発進を知らせてくれる”先行車発進通知”機能搭載、駐車録画も可能なLG Innotek製ドライブレコーダー「Alive LGD-200」を発売 (2/4ページ)

バリュープレス


Alive LGD-200は、前方と後方を同時に撮影できる2カメラ式、フルHD 30fpsの高画質撮影や設定変更・映像再生が可能なタッチパネル搭載など、ドライブレコーダーの基本的な機能を備えながら、さらに駐車中の監視や運転支援システムなど、運転中の事故の記録以外にも使える、新しいドライブレコーダーです。

●株式会社INBYTE ドライブレコーダー Alive LGD-200 商品ページ
http://inbyte.jp/lgd200.php


■製品の特長
1.安全な運転をサポートする運転支援システム搭載
本製品には、信号待ちや渋滞などで前の車が発進した際に、アラームで知らせてくれる「先行車発進通知」機能と、一定以上の速度で走行していて車線を超えてしまった際に警報を鳴らす「車線逸脱警報」機能が搭載されています。また、本機能は必要に応じてそれぞれオン/オフも可能です。

2.駐車中の撮影に対応
ヒューズボックスに配線していただくことで、エンジンが停止した状態でも動作が可能となり、カメラの範囲内に動く物を検知した時のみ録画する「モーション録画」と衝撃を感知して録画する「イベント録画」の2つの機能により、駐車中の車両を監視します。

3. 車とドライブレコーダーを守るための保護機能搭載
駐車中の録画は、バッテリー上がりや高温での故障などトラブルが発生しやすい傾向にあります。本製品には、電圧を監視してバッテリーが上がる前に動作を停止する「バッテリー保護機能」と、駐車中の動作時に周りの温度が一定以上になると自動で電源をオフにする「温度監視機能」により、大切なお車とドライブレコーダーを守ります。

4.夜間撮影に強いSONY製CMOSセンサー採用
本製品のフロントカメラにはSONY製のCMOSセンサーが採用されています。
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